ガンバレ、オンナノコ。


今日は違う記事書くつもりだったのですが、
仕事がどたばたしてきたので発熱型記事に切り替え。



先日の裏交流会の話を聞いた、私を知る大人(親世代という意味で)二人が

「あ、女友達いたんだ」

という発言をしました。

失礼な!! 大変失礼な!!
わたくし、未だかつて女友達がいなかった時期などありませんことよ!!

などと思いつつ、まぁ言いたくなる気持ちもわかるのですけれども。


私の女友達は、腰が異様に重いかいつも忙しいかの二択な気がします。
出無精も多いし、予定が合わないはしょっちゅう。
好奇心旺盛タイプとか趣味人が多いですので。

かてて加えて、私はあんまり人の事情を聞き出すのが得意ではないので、
何か事情がありそうな時期に無理矢理引っ張りだして会おうとはあんまり思いません。
話したいならば勿論聞きますが、
本当に言いたい時は素振りでなんとなくわかるもんだと思うので。
友達であろうとも、線引きはあると思うのですよ。

あと、特筆すべきは、女友達の濃厚さでしょうか。
男友達が薄いとは思っておりませんが、女友達は濃厚なタイプが多いです。
「ワールドを持っちゃってる」と表現しています。
微妙に受け身っぽい表現なところがポイントです。(笑)
男友達の濃さが味の濃さだとするならば、
女友達の濃さは味の深さだとしましょうか。
あるいは、洋風と和風の味の濃さの違いとか。
牛肉のカケラも残っていない牛肉の赤ワイン煮みたいな女友達がいます。
心底濃ゆいです。


友達付き合いというのはよく会えばいいというもんでもないし、
年に一回電話をする程度の付き合いでも、お互いが足りていれば十分。
なので忙しそうな相手にはあまり声を掛けません。
断らせて心苦しくさせるのも嫌だしね。

とはいえ、当家は誰でもいつでもウェルカム、
友達と会うのは私の最大の娯楽であり愉悦であり幸福であるので、
これを読んだ時間のある女性陣、是非遊びましょう。
要望を言ってくれれば、お好みのデートコースのプランニングするよ!(爆)

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2011-11-08 : 日々雑記 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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