自分史で二番早い誕生祝い


先日父の家で飲んでいた時に、
「こないだ、すごくいい展示見てきたんだよー」
「色が綺麗でなー」
云々と父が言いだしまして。
聞いているうちに思い当たる節があり、
低いトーンで思い当る名前を言ってみたら、どんぴしゃでした。

ちなみに、私はその画家さんの絵が好きだ好きだと思って10年を超えているはずです。

で、ぎゃあぎゃあ二人で話していたら、
今回の展示品は小ぶりで、金額も安い事が発覚しまして、
「来年の誕生祝い代として」
お金を受け取りました。



で、本日、そのギャラリーまで足を運び、
みっちりがっちり舐めまわすようにガン見し吟味し、
一枚を選んでお金を払ってきました。
ご本人も在廊していて、色々とお話が出来ました。

受け取りは再来週、長休の時に行く予定です。
色あせが心配なので、今、部屋で飾る場所を必死に考えております。



朝一(昼一)くらいにそんな幸せな思いをした後、
浮き立つ気持ちで銀座をぶらぶら。
更にひどい事になっている伊東屋に時間を食い荒らされ、
気付いたら来年の日記帳を購入し、
そのあと馴染みのお店で一服。
一服の後に更に執事喫茶に行ったのですが、
そこで地震に遭遇。
ウォッカを使ったデザートを食べていたので、
最初の揺れは酒のせいかと思いました(笑)
皆さん、ご無事である事を祈ります。



ちなみに、表題の件、
「自分史で一番早い誕生祝いは?」
と思われた方いらっしゃると思います。
わたくしの誕生日は1月なのですが、
前年の5月に誕生祝いを寄越したあほぅがいました。
8か月前とか何事かと思いました。(爆)
スポンサーサイト
2012-12-07 : 日々雑記 : コメント : 0 : トラックバック : 0
Pagetop
コメントの投稿
非公開コメント

Pagetop
« next  ホーム  prev »

プロフィール

かざみ

Author:かざみ
つれづれなる海月のような生き方を目指しております。

thanks10000hit!(10/10/'16)
把握出来る数字を飛び越えました!

FC2カウンター

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

< 2017年10月 >
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

QRコード

QRコード