くじらの文学


適当に借りた本が実に個人的ヒットで、
それがくじらの出てくる小説でした。

まるで別件で、
色々と思うところのある好きな小説が、
やっぱりくじらの出てくる小説でした。

何か、くじらというのは文学と相性がいいのかしら、
象でも河馬でもなくくじら、
出来ればクジラでも鯨でもなくくじら、
または勇魚、

とか考えていたら、
今日読んでいた小説に鯨という人物が出てきました。
なんという偶然。

これはもう、メルヴィル借りるしかない流れですね、分かります。
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2015-02-19 : 日々雑記 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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