国語の先生


昨夜は父とぐっだぐだにお帰り会してました。
なお、昨日の喧嘩の争点。
「自分の事を理解してほしい、伝えたいと思わない人間なんている訳がない」
とかのたまう父に私が淡々とブチ切れていた模様。
電車内の人、雰囲気悪くしてすんません。
いや、お酒は美味しかったんだけどね。
淡路町の居酒屋、〆鯖うまうま。

で、本日は銀座の古巣にてお仕事。
あちこちからお菓子を与えられまくりましたw
クッキー、アイス、みたらし団子、
どうしてあなた方はそう私に食い物を与えたがるのかw

久し振りに会った古巣の人と関西暮らしの話をしていたら、
「そうよねー、あなたガッチガチに見えて無茶苦茶柔軟だもんね」
と言われました。
「え、そんなガチガチに見えます?」
「見える見える、一見凄いバリア張って見えるけど実際はそぉーんなこと全っっ然ないもん」
とか言う彼女は何かにつけ私をべた褒めする人で、
ふと「そういえばこの人、学校の先生だったんだ」と思い出しました。

国語の先生だったという話をちらりと聞いたことがあったのですが、
更に考えたら、国語の先生というカテゴリーの人と相性がいい率が高くて、
教科で言ったらむしろ嫌いみたいなものなのだけれど、
やっぱり国語を選ぶ人とは文法が似てくるのだろうか、
などとふと思いました。
理系の教科の人とも全般的に相性悪くはならないけどなー。

ちなみに、うんざりした教師、
不動のトップは「先生の発言に疑義を呈する生徒(私)にヒステリックに対応しかしない」小学校二年生の時の担任、
次いで「女尊男卑で授業が殆ど女性礼賛宗教史」な家庭科教師(中学校)です。
分かりやすすぎるこの相性の悪さ。

会話って大切ですよね。
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2016-07-13 : 日々雑記 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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